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更新情報・お知らせ

2020/04/01
日曜(午前中)営業はじめました。※ 事前予約者様のみ、先に電話でご予約を → 019-661-3381
2020/04/01
補聴器 SOS 救急隊、サポートHPを解説。
2020/02/20
NPO法人いわて地域活性化フォーラム発行、緑が丘しんぶん「丘」に「コラム」掲載中。
2018/07/01
IBC岩手放送運営HP「マイベストプロ岩手」に補聴器の情報を掲載開始。
20XX/00/00
サンプルテキスト。サンプルテキスト。サンプルテキスト。
混み合っています、必ず事前にご予約をお取りください。
問い合わせ電話番号→ 019-661-3381  メール→ e.hochouki@gmail.com HP→ www.e-hochouki.com/

ムダ? な取り組みなのか、

実は買って付けさえすれば 若い頃のように聞こえる(都合よく)モノと思っていました。

きっとあなたも、メーカー就職時の私と同じ様 そう思って購入に至ったのではありませんか?
買って付けさえすれば、よく聞こえる・希望が叶う(悩みから解放される・自信が戻る/どんな相手どんな環境でもOK)と。


今日もきっと また一人 あなたの街で補聴器で失敗した後悔したと嘆く人が・・・。
(その結果)
不満の矛先は人の口を通じ、合う人・仲間や友人に 不満の捌け口となって伝播
世間に広がっていきました。
補聴器は役に立たない! だまされた! 止めたほうがいい!

紹介され・勧められたから(あの店なら大丈夫「だ」「ろ」「う」と)と思い購入したが、
イザ 実際手に届き使ってみると・・・。

□ うまく耳に付けられない落ち着かない。
□ 自声が響いて長く付けていられない・・・違和感。
□ 雑音?が大きく入り長く使っていられない。
□ よく聞こえない。

買ったお店に再度、相談・調整してもらいに行っても・・・。
□ 思ったようにいかない。
□ よく聞こえない・変わらない。

その後も何度も通ってみたものの・・・。
□ 思ったような結果に結びつかない。

しまいには。
□ 慣れが必要です慣れましょう!と 自分のせいにされる始末(泣)。
□ 新しい補聴器を勧められる(怒)。
□ 店・店員に騙された! 補聴器はダメだ!

(この話は当店に持ち込まれる相談者からのお話を元にしています)
(全ての購入者がこのような状態になっている訳ではりません)

販売店/売る側に落ち度はないの?
相談されたから、ご提案し勧めた。(だけである)
ご本人さまも同意納得。(されました)

相談者購入者/買う側に落ち度はないの?
店の提案に同意した。(理解・納得・決断)
自分自身が行動を取った。(責任・義務)

両者合意の上での売買契約、それにもとずく納品。(となります、よね)

何も一方的に補聴器やお販売店が「悪い・悪」とも言い切れないとも思います。
視点や論点を変えてみたばあい クレーマーによる「営業妨害」の可能性も手出てきます。
(騙した販売・方法でなければ)

こうなってしまった原因に相談者さま側の情報不足があると「私」は思います。
情報を持たないから、
有名店や規模の大きな会社を安心だろうと選択してしまう。
規模が大きな会社はその規模を維持するために「販売」に力を注ぐ。
その結果、一部の人々にそのしわ寄せが・・・
中立的に冷静にみれば、買う側にも売る側にもそれぞれいい意味で「課題」は
残されている。

いかがでしょう、その先にすすめますか。

実は補聴器という製品は、「感覚的」な要素・評価が強く出る製品でもある。

  同じ品であったとしても下す評価は「10人10色」の評価が下る製品だと
  「認識」して はじめていただきたい・取り組んでいただきたい。
  ※どんな製品や商品を購入するにせよ、その評価は違って当たり前 当然あると言えますが、

   問い合わせ電話番号→ 019-661-3381  メール→ e.hochouki@gmail.com HP→ www.e-hochouki.com/

勧められ購入した→聞こえない→負の連鎖、悪循環のはじまり。

一度冷静に考えてみましょう。

実は「あなたの目的」と「販売する側の目的」は大きくかけ離れていることをご存知ですか。
これからお話しする内容を「不快」に感じる方もいるかもしれません。
が、あなたを「守りたい」その一心一言の為 あえて情報発信させていただいております。
(私が正しい・素晴らしいという話ではありません)

多くの人は、店の「看板」が大好き!。
なんの判断の材料がない時点において、この材料はどの店に相談に行くかの判断材料になりえます。しかし・・・
あなたの希望する聞こえを保証し提供しているかは 別問題です。
看板が大好きな人、それは過去のモノがない時代では機能していたかもしれません。
しかし時代は変わりました。疑うような不祥事は大きな・有名な会社、ではありませんか?

多くの人は販売店側が勧める製品が良い(間違いない)そして「よかれ」と信じる。
なんの基礎知識もない訳ですから当然 販売店・販売員が勧める製造会社の補聴器とその価格帯が
自分に合うもの 勘案し提案した(販売店・販売員)ものと考えがちです。
しかし、その結果は・・・

慣れることでいろいろな課題を簡単に解決できると思い込まされてきた。
確かに道具や製品を使いこなすには「慣れ」が必要です。
まったく努力もしなかった訳ではなかったと思います。あなたは、
むしろ言われるまま「努力」したほうだと思います。

何度も通い真剣に取り組んでみても。
思うような結果に結びつかない。
そうではありませんか?
 

販売する側の目的。相談を受けたから取扱製品を提案しお勧めした だけ、

(本当の意味において相談者の為に! と考え「あらゆる情報の中から最善を尽くした結果」がこれなのか? と考えた場合)
話は変わってきます。←この部分はとても重要で購入後の満足度の点で大きく変わってくる当店が大切にしている部分。

その視点で考えた場合、

その店にとって店側の都合のよいメーカーを提案された結果ではないか、という考え。
多くの店では「自社都合(自社にとって条件都合のよい)」で提案するメーカーを限定する傾向があります。その結果、
□ 音質面において「相性」の問題が発生しがちです。
□ 操作面において「不都合」の問題が起こりやすくなります。
結果、満足度の低下と不満の増加といったかたちで表面に現れる傾向に。

気が変わらない内にと当日契約に誘導した結果ではないか、という考え。
「鉄は熱いうちに打て」購入の意欲が高いうちにと その場で注文を取り急ぐ傾向があります。そして、
□ 不安材料や課題は納品後、後回しにする傾向が多い。
□ 慣れましょう慣れが必要ですの一言で片づける。

大きくはこの2点が「この問題の根源」と当店は考えます。

購入する側の目的。努力なども一切必要なく若いころのような聞こえがスグに簡単に手に入るものと思っていませんでしたか。

難聴になった原因をよく理解することもなく ただお金を出すことで解決すると誤解している人が多すぎるようです。
その結果がこれです。

販売員に全て任せきりにしませんでしたか? という視点で見直すと。
確かにその道の仕事をしている人からの提案なら安心できる と判断されたのでは。
補聴器は感覚的要素が強く出る製品ですから、自分の感覚(好み・意見)を他人に委ねるべきではありませんでした。

自分だけは大丈夫と思っていませんでしたか? という視点で見直すと。
仲間や友人の失敗した話や後悔している人の事、他人事と思っていませんでしたか。
自分なら簡単に慣れることが出来ると思っていませんでしたか。

問い合わせ電話番号→ 019-661-3381  メール→ e.hochouki@gmail.com HP→ www.e-hochouki.com/

実は気付かぬうちに上記の様な事をしてしまっていた当店(私)・・・。

納品後のアフターに もううんざり・・・。

実は当店も開店から数年間は上記のような販売店の様な対応をしてしまっていましたように思います。
今思えば気付かないうちに・・・、
(納品後の再調整の依頼・不満者の声が続いた。ある一定の方ですが←気持ち的にめげる)

なぜ納得の上での契約(購入)なのに、そんなに何度も依頼に来る? 後から小言を言う?。

(私:心の声)
購入いただいたお客様なのに、次 会いたくない。何を言われるのか怖い・嫌だ・・・

本来喜んでもらいたくて始めた補聴器(店) なのに「今」は苦でしかないこの補聴器(店)・・・。
自分の心中の叫び、頭の中でのジレンマ・葛藤の日々・・・。

実は私の場合、店を始めるにあたりメーカー側との契約、条件による縛りが・・・
しかしこの課題に気付いた頃の私の店の立ち位置にとって
この契約が足かせとなっていた。

開業にあたり当時の私にとっての課題は資金面・機材面とお客様。
開店時・契約時のメリット(安心)はここにあったのですが。

結果として、お客様側の満足度の点において時間の経過とともに
同時に自分が辛くなっていった。
その事を気付かせてくれたのも相談者お客様
そして店を支えてくれていたのも相談者お客様でした。

その後に私が取った行動とは、

契約の見直しをしていただきにメーカー本社へ。
お世話になった会社ですが、このままでは誰にとってもよい方向には運べない
進めないと判断。
契約内容の見直しをしていただきたく、社長にアポイントを取り相談にうかがいました。

製造するメーカー各社、帳合い先を順次拡大。
感覚的要素に左右される補聴器。そこで技術と情報、供給していただく補聴器メーカーを順次拡大していきました。
そして可能な範囲で相談者お客様に自分で自由に選んでいただく、
現在の補聴器1番館方式の基礎を構築していきました。

その結果、驚くほどの変化が!

□ 頼んでいないのにお客様が友達や友人に口コミ紹介をして下さったり(たいへん失礼ながら)。
□ 再調整や不満な話内容から、関係ないような世間話や使用した純粋な使用の感想に変わったり。
□ 両耳にご購入、使用時間の長い人が続出 これが普通にあたりまえの様に。
こんな望んでいた 嬉しい声が。そう! これを目指して店を始めたのです。
(もちろんそれでも自論を変えられない方もおられますが、私はとても 楽に たのしくなりました)

問い合わせ電話番号→ 019-661-3381  メール→ e.hochouki@gmail.com HP→ www.e-hochouki.com/

お任せください。但し、お受けできない場合(人)があります。

当店は情報と技術を有料でご提供しています。更に「事前予約制」です、

次のような場合(人)お断り、又は中断させていただきます。
1、予約や連絡・連携を疎かに考える場合(人)。
  (相手を疎か・雑に接する人は自分自身も雑に扱い大切にできない)
1、自分が取った行動と発言に責任を持たない場合(人)。
1、自論に執着している場合(人)。
1、話を素直に受け入れない場合(人)。
1、自分にお金を投資できない場合(人)。
1、補聴器側をいじれば(調整)自分の好みに合うものと勘違いしている場合(人)。
  (人が製品側に合わせる‣慣れる必要があります)
  例、自転車
  購入者の身体的特徴に合わせサドル・ペダル・ハンドル・ミラー等の高さ角度調整までは
  販売店側の「務め」。その先にある「乗りこなす」行為は購入者側の「務め」。
  
相談者さま側には 店を選ぶ・購入するか否かの権利が在ります。と同時に、
店側にも 来店される相談者様を気持ちよく長年のお客様として、受け入れるか否かの選択権が在ります。

補聴器1番館が評価される理由。
特徴1
人間関係・信頼の関係の上で「補聴器という製品」を扱う田中敦の姿勢を評価して下さる。
特徴2
補聴器購入が「前提」となっていない補聴器1番館の取組み仕組み考え方を評価して下さる。
特徴3
補聴器相談医と連携を図っている点を信用信頼に値する安心だと評価して下さる。

具体的に行っていること。
事前に、補聴器で適う点と無理な事を「誰でも分かる」ように取り組んでいる。
① 店側の都合や大人の都合で、補聴器メーカーや価格帯を決めつけた提案をしない。
② 各補聴器メーカーの体験用デモ器を用意、先に体験を通じた理解に重点を置く。
③ 各補聴器メーカー毎の特徴(強みと弱み)が蓄積、次のご相談者にそのままお伝えしている。

※ メーカー・販売店・ご担当者 それぞれの考え方が存在します。
※ 全ての性能的なランク・価格帯を揃える環境には在りません。

お手持ちの補聴器を調整していただきたいとお考えの人へ、

現状把握のための下記の項目を無料で対応させていただきます。
1、ご相談(不満・希望内容について)お話を詳しく伺わせていただきます。
1、所有している補聴器の音響的設定内容の解読と説明。
1、総合的な意見・アドバイス。(ご希望により調整に伴う見積書の作成)
  
セカンドピニオン(第二の意見)として率直にお話しさせていただきます。
事前予約の上でご来店下さい

■他店購入品の再調整を依頼される場合の利用料金
□利用料金表□
こちらのサイトでご確認ください。→ Service
□非対応メーカー□
コルチトーン社・リオン社・スターキー社・眼鏡チエーン店OEM品
組合系OEM品 その他、年式的に古い製品は対応しません。

※ 相性・好みに関する問題(感覚的要素:合わない・違う)は当店の調整課題ではありません。
※ 相談内容・希望内容により調整をお断りする場合があります。
※ 料金体系は試験的に設定している料金であり市場動向等を勘案し変更なる場合があります。

■再調整を依頼されない場合
□利用料金表□
60分以内は無料。

最後に、
補聴器購入を喜べる人がいる一方で何度も何度も店を変え品を変え店通いを繰り返す人がいます。
お手元の補聴器が正常にもかかわらず。(この現象に心が痛みます)

このサイトでは失敗した後悔している人に向けた情報発信と内容となるHPとなっております。
解決策・考え方の1つとして参考にしていただければ嬉しく思います。

あくまでも個人的に経験してきた内容を元にしていますので
最終的にはご自身の判断を優先ください。1っの考え方であり採用権はあなたにあります。

他店(当店以外)を批判し、当店のみが正しいとする目的のHPではありません。
どの店で購入しても役立つ補聴器と出会えます様 願っての情報発信となります。
この点は何卒ご理解ください。

幸せを感じる「ポイント」は人それぞれですが、
当店は人と人とのかかわりによって発生する「心・快の振動」が幸せと思っています。
10人いれば10人の考え(正義と悪)が在ると思います。

それぞれの価値観の元での人生をお楽しみください。願っております。

今日も快晴、気持ちの良い1日ですね。

お会いする機会がありましたら、
お会いする機会を楽しみにしています。
有難うございます。田中敦

問い合わせ電話番号→ 019-661-3381  メール→ e.hochouki@gmail.com HP→ www.e-hochouki.com/